こんにちは。杉浦醫院です。
現代アート展も終盤を迎え、26日(日)が最終日となります。
あずさ@訪問記様には、今までにも杉浦醫院を取り上げた秀逸な記事を掲載頂き、シリーズ化されています。お陰様で今回のアート展会期中の様子を早速掲載いただきました。
作家さんへの取材を重ね、作品の紹介も隈なく収められ、見応えのある記事となっておりますので、ぜひこちらをご紹介させて頂きます。ご覧ください。
こんにちは。杉浦醫院です。
現代アート展も終盤を迎え、26日(日)が最終日となります。
あずさ@訪問記様には、今までにも杉浦醫院を取り上げた秀逸な記事を掲載頂き、シリーズ化されています。お陰様で今回のアート展会期中の様子を早速掲載いただきました。
作家さんへの取材を重ね、作品の紹介も隈なく収められ、見応えのある記事となっておりますので、ぜひこちらをご紹介させて頂きます。ご覧ください。
こんにちは。杉浦醫院です。
16日(木)、UTY「スゴろく」18:15~「スゴろくニュース」内で、現在開催中のアート展の様子をご紹介します。
西条小学校2年生78名の瓦アートを始め、アート作家6名の作品をご紹介。
岡本 直浩氏(彫刻家)よりコメントも頂いています。
是非ご覧ください。
*あくまでも予定ですので、事件事故等があった場合、放送されない可能性もありますのでご了承ください。
こんにちは。杉浦醫院です。
地元西条小学校2年生を対象に、現代アート展と連携した特別授業「守る鬼」瓦ワークショップを実施しました。
図工室をお借りして、2年生を迎え入れる準備を手際よく進めます。
まずは杉浦醫院館長よりご挨拶。
左から 丸山真未氏(絵画)・岡本直浩氏(彫刻)・イトウタカシ氏(立体)・志村陽子氏(インスタレーション)4名の講師の紹介をします。
昨年度行われた「現代アート展」の様子を、齊藤翔氏(彫刻)作成、アーカイブ映像を鑑賞しました。
志村陽子氏(インスタレーション)から瓦の説明をしてもらいました。
〇昔から鬼瓦は家を守る魔除けになり、守り神として屋根に飾られてきたこと。
〇杉浦醫院の病院棟で昔使われていた、廃材となった瓦に絵を描くこと。
〇鬼瓦が家を守ってきたように、児童が描く鬼も、自分や家族、心を守るお守りになるよう願いを込めて描くこと。
イトウタカシ氏(立体)・岡本直浩氏(彫刻)による実践です。
筆の使い方、パレットの使い方、色の使い方、実際に絵を描きながら伝えます。
お二人の楽しい実践に、児童たちから笑い声が飛び交っていましたね。
さあ~思い思いにスタートです。4人の講師が各テーブルを巡り、時にはアドバイスをしながら、ドキドキわくわく楽しい時間の始まりです!
こんにちは。杉浦醫院です。
10月12日(日)より開催予定の「現代アートLIVE×杉浦醫院」
作品搬入が始まり、杉浦醫院敷地がアートで彩られています。
間違いなく、今年も作家さんたちの力作に魅了されますよ!!
タイミングよく4人の作家さんたちが搬入作業をされていたので、忙しい中にも関わらず快く撮影を受けてくれました。皆さん素敵な表情ですよね(o^―^o)ニコ
左から作家さんのご紹介をさせて頂きます。
岡本 直浩 氏(彫刻家)・深沢 朝実 氏(切り絵作家)・志村 陽子 氏(インスタレーション)・イトウ タカシ 氏(立体)
撮影時にお会い出来ませんでしたが、佐藤 正和重孝 氏(彫刻家)・丸山 真末 氏(絵画)のお二人を含め6人の作家さんをお迎えし今年も~~ノスタルジアと現代アートの美しい共鳴のひととき~~をお楽しみください。
こんにちは。杉浦醫院です。
9月28日(日)に行われた「地方病を語る会」。
第4回目を迎え、ゲストお二人に地方病体験談をお話し頂きました。
お一人目のゲストは「チョービョーの思いで」*当時八田村地域では(地方病→チョービョーと呼んでいたそうです)
・セギの水には絶対触れなかった
・学校で地方病の映画を観て学びとても怖かった
・予防のために足や腕に油のような薬を塗って作業をしていた
他にも濃い内容の、幼いころの地方病の思い出を話していただきました。
お二人目のゲストは「私が見た母の姿」
42歳で地方病に罹り亡くなったお母様の思い出を話して頂きました。
当時の様子がリアルに想像でき、時には涙が込みあげてくる、そんなお母様の地方病を丁寧にお話し頂きました。
年に1度の開催です。「第5回地方病を語る会」多くのご参加をお待ちしています。
こんにちは。杉浦醫院です。
杉浦醫院の庭園を象徴する紅葉(もみじ)。
もみじに匹敵するほどの存在感のある白雲木(はくうんぼく)が池の畔に存在していました。
今年春に突如、役目を終えたかのように老木となり、やむを得えず伐採しました。
ご近所にお住いのAさんは、杉浦醫院をとても大切に思っていてくれ、四季折々の庭園の様子を見守ってくれています。
白雲木をとても愛でていてくれ、花を咲かせ地面に落ちた種を自宅で苗に育ててくれました。
伐採した白雲木の近くで新たに、Aさんが立派に育ててくれた苗を植えます。
新たな場所で根を張り、杉浦醫院を象徴するかのような白雲木に育つよう見守っていきたいと思います。
こんにちは。杉浦醫院です。
久々の投稿となりますが、夏休み期間多くのご来館様をお迎えし、この場をお借りし御礼申し上げます。
ご来館のきっかけは様々ですが、やはり「ウィキペディア」「死の貝(文庫本)」をきっかけにお越し頂くケースが多かったです。
そんな夏休み期間、桜美林大学の学生が10日間研修を行いました。
ご来館者様の対応や、杉浦醫院の日常を体感してもらいながら、10日間の研修の成果をプレゼンして貰いました。
想像力・発想力がとても豊かな学生が制作した1つ。「クロスワードパズル」をご紹介します。
今後、杉浦醫院で10代の皆さんを中心に活用していきたいと考えています。
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こんにちは。杉浦醫院です。 10月11日(日)より開催の現代アート展に向け、作家7名が各々の場所で作品を展示します。 先日、作家3名が担当の展示場所をお掃除に! その日の天候は、午前中が晴れ。お昼過ぎから雨が降りはじめました。 そんな陽気でしたので、晴れ間の日の光の入り方、雨に変...