こんにちは。杉浦醫院です。
杉浦醫院資料館に隣接され、明治25年(1892年)建築の母屋があります。
母屋側の裏庭には、紫陽花とバラが路地咲きしています。
当時、母屋で生活をされていた杉浦家が廊下から見える、裏庭の紫陽花とバラを鑑賞していたとお聞きしています。
今年もバラの蕾が膨らみ、咲き始めようとしています。
来るべき季節が訪れ、咲く路地咲きのバラ。
季節を感じながら、資料館内メインのお部屋「診察室」の杉浦三郎医師が使用されていた、診察机、お写真の隣に飾ります。
こんにちは。杉浦醫院です。 いよいよ今週の日曜日です! 山梨県立博物館にて 「伝えていきたい地方病ー絵で見る『和子さんの地方病』(物語絵本)を通してー」 と題して、杉浦醫院 出井館長が講演を行います。 初の試みとなりますが、物語絵本をスクリーンでご紹介しながら、地方病を伝...
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