商工会女性部 |
毎月第4日曜日の朝には「西条新田サポータークラブ」の方々が除草作業や落ち葉拾いを、また毎年10月には「西条新田地区生きがいクラブ」(北爪房子会長)の方々に庭園の草取りをしていただいています。
西条新田サポータークラブ |
12月20日には「西条新田地区組長・役員」の方々20数名に来ていただき、もみじの落ち葉掃きなど(20袋あまり)年末の大掃除をしてもらいました。
西条新田地区組長・役員 |
ありがとうございます!
商工会女性部 |
毎月第4日曜日の朝には「西条新田サポータークラブ」の方々が除草作業や落ち葉拾いを、また毎年10月には「西条新田地区生きがいクラブ」(北爪房子会長)の方々に庭園の草取りをしていただいています。
西条新田サポータークラブ |
12月20日には「西条新田地区組長・役員」の方々20数名に来ていただき、もみじの落ち葉掃きなど(20袋あまり)年末の大掃除をしてもらいました。
西条新田地区組長・役員 |
ありがとうございます!
西条小学校は2クラスが徒歩で、押原小学校は2クラスがバスで、それぞれ時間差で来館しました。
まずは私から、常永小学校での授業と同じく「地方病とはどんな病気なのか」「杉浦医院はどんな病院なのか」話をしました。
その後は、右にあるようなプリント(「杉浦医院で見つけよう!」)を子どもたちに配り、「全部見つけたらすごいね!」といった指示を出し自由見学にしました。プリント片手に子どもたちは、病院の中や外の庭園などを見て回っていました。 「どうして トイレがタイルなんですか」「この顕微鏡はいつごろのものですか」「毒薬はなぜないのですか(薬だな)」「ミヤイリガイはどのくらい生きているのですか」「カワニナってこのあたりにいるんですか」「どうして英語の看板がかけてあるのですか」「これは何につかうのですか(浄水器)」・・・見学中も多くの質問がありました。
子どもたちの柔軟な頭に驚かされます。
「宮入先生は、悪者のミヤイリガイの名前をつけられてうれしかったのです?」 「今いるミヤイリガイは絶対に安全って言えるんですか?」
なるほど!
毎年、昭和町の小学校3校(押原小・西条小・常永小)の4年生は社会科見学で杉浦醫院に来ます。今年はコロナの影響で、西条小と押原小はクラスごとで来館、常永小は私が出張授業をすることにしました。
当日は4年生の3クラスで、地方病についての授業をさせてもらいました。昭和町の3校は地方病の勉強を9時間余り行っているので、事前に担任の先生と打ち合わせをして、「地方病とはどんな病気なのか」「杉浦医院はどんな病院なのか」、この2点を当日は押さえることにし授業に臨みました。
こんにちは。杉浦醫院です。 地元紙、山梨日日新聞→通称サンニチ新聞より、新たな杉浦醫院の情報を掲載していただきました。 2022年に発刊した地方病体験記「地方病を語り継ごう」。 更に子供たちに分かりやすく地方病を伝えようと、絵本の制作を行っています。 一番重要な絵の作家を選考する...