こんにちは。杉浦醫院です。
いよいよ夏休みが始まりますね!今年も行います!自由研究学習!!!
*7月26日(金)AM10:00~AM11:30まで
* 小学4年生~6年生対象(中学生も大歓迎)
*入館料100円
元小学校の先生が、夏休みの自由研究に「地方病」を取り組むみなさんに、沢山のポイントを説明します。
*お問合せ 055‐275-1400 ~ご連絡お待ちしてます~
昨年の記事もご覧ください。↓
こんにちは。杉浦醫院です。
いよいよ夏休みが始まりますね!今年も行います!自由研究学習!!!
*7月26日(金)AM10:00~AM11:30まで
* 小学4年生~6年生対象(中学生も大歓迎)
*入館料100円
元小学校の先生が、夏休みの自由研究に「地方病」を取り組むみなさんに、沢山のポイントを説明します。
*お問合せ 055‐275-1400 ~ご連絡お待ちしてます~
昨年の記事もご覧ください。↓
こんにちは。杉浦醫院です。
先日、ご来館頂きました県内在住の2名様。
受付を済ませ、ご案内を始める前に「地方病を知っていますか?」とお聞きすると、返ってきた言葉が・・・
「ジオキャッシング???……宝が???……世界で……???駐車場……???」
全く何を話っているのか理解できず、まずは「ジオキャッシング」について教えて頂きました。
参考にご覧ください↓
杉浦醫院資料館の第一駐車場の看板付近に宝があるそうです。宝を探しにやってきたところ、「なんだ?この資料館は?ちょっと入ってみよう!」そんな感覚でご来館したそうです。
甲府盆地にお住いの平成生まれのお二人は「地方病」を知らず、初めて知り得る「地方病」を熱心に見学され衝撃をうけていました。
私もお二人から「ジオキャッシング」を学び刺激を頂いたそんな一日でした。
こんにちは。杉浦醫院です。
コロナ禍、宮入記念館に訪問が叶わず数年が経ち、ようやく先日伺うことができました。
山口 明 新館長にお会いすることもでき、1時間以上に渡って貴重な資料の数々を拝見し、ご案内頂きました。
車を走らせ、八ヶ岳からはじまり霧ヶ峰、美ヶ原、北アルプスの山並みを望みながら、諏訪湖で休憩も取りつつ、千曲川対岸にある宮入記念館に杉浦醫院より2時間ほどで到着しました。
杉浦醫院と合わせて、宮入慶之介記念館への訪問、おススメですよ。
過去の記事もご覧ください。↓
こんにちは。杉浦醫院です。
今週末と日も近くなってまいりました「地方病教育推進研究会 設立1周年記念大会」
事務局長をはじめ、打合せを重ね準備も整い当日を迎えるばかりです。
2023年7月より更新されている、研究会のブログも是非ご覧になってください。
情報量も充実し「地方病」を学ぶルーツとしてご活用ください。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
< 地方病教育推進研究会設立1周年記念大会>を開催します
〇日時:6月15日(土)PM2:00~PM3:45
〇場所:昭和町 風土伝承館 杉浦醫院
〇内容:研修①「地方病」を学ぶ子どもたち
甲府市立大里小学校教頭(前県教指導主事)雨宮 康治
研修②「地方病資料にみられる住民意識について」
講師:元山梨県衛生公害研究所職員 梶原 徳昭
*参加者を募集しています!締切日6月1日
*申し込みは杉浦醫院もしくは電話・メールで下記にお願いします。
TEL 080-5013-6987(事務局長 遠藤 美樹)
Mail gqaaz89350@yahoo.co.jp
*資料代として1人200円を受付で頂きます。
こんにちは。杉浦醫院です。
先日行われた「第9回昭和町ホタル夜会」が、杉浦醫院の庭園を会場に行われました。
町文化協会マンドリン部による演奏で、夜会を華やかに飾って頂きました。
御家族連れで夜会に参加された方も多く、マンドリンの演奏を楽しまれた後は、ホタルの柔らかい光を見つけては歓声があがっていました。
目視できたのは4匹でしたが、今後2週間ほどは杉浦醫院の池で舞い続けると思います。
天候にもよりますので確実なお答えはできませんが…今後2週間程度は夜9時まで自由開放をしていますので、ホタル観賞にお越しください。
*近隣のご迷惑にならないように、ホタル観賞を楽しんでください。
こんにちは。杉浦醫院です。
5月16日(木)夜8時ごろ…3月下旬に放流したホタルの幼虫が成長し、2匹舞っているのを愛護会会長と館長が確認しました!
3月に行われたホタル放流式の記事です。↓
https://momijidayori.blogspot.com/2024/03/blog-post_28.html
5月22日(水)には夜7時より杉浦醫院を会場として第9回ホタル夜会を開催します。
詳細は町教育委員会、杉浦醫院にお問合せください。
こんにちは。杉浦醫院です。 杉浦醫院×現代アートLIVE、閉幕しました。 無事に終えた安堵と共に、終わってしまったこの物悲しさ… 全ての作品が搬出され、通常の杉浦醫院に戻っただけのはずなのですが… 眩しいくらいの作品達に囲まれていた2週間という会期中は、とても刺激的でした。 杉浦...