こんにちは。杉浦醫院です。
「現代アートLIVE×杉浦醫院」6人目のアーティストをご紹介させて頂きます。
佐藤 正和重孝さんとも、タイミングが合わずお会いできていない方のお一人です。こんにちは。杉浦醫院です。
「現代アートLIVE×杉浦醫院」6人目のアーティストをご紹介させて頂きます。
佐藤 正和重孝さんとも、タイミングが合わずお会いできていない方のお一人です。こんにちは。杉浦醫院です。
「現代アートLIVE×杉浦醫院」5人目のアーティストをご紹介させて頂きます。
作品は拝見させて頂いてますが……まだご本人とお会いしておりません。![]() |
| 岡本さんの作品を神妙な顔つきで児童たちが凝視しています。 |
こんにちは。杉浦醫院です。
「現代アートLIVE×杉浦醫院」4人目のアーティストをご紹介させて頂きます。
横井 まいこさんの母方のご実家が昭和町ということで、幼いころから慣れ浸しんだ町でもあり、ここ杉浦醫院の近隣も幼いころからお散歩されていたそうです。こんにちは。杉浦醫院です。
「現代アートLIVE×杉浦醫院」3人目のアーティストをご紹介させて頂きます。
齋藤 翔さんのプロフィールにもなっている猫は自宅で飼っている愛猫がモチーフになっている作品です。
3年ほど前から猫と暮らし始め、猫を作品にすることが多くなったそうです。
甲府市にあります「斉藤美術研究所」の美術予備校で講師をされ、かつ県立韮崎高校で美術の講師もされ、引く手あまたの齋藤 翔さん。
その中で自身との作品とも向き合い、素晴らしい作品達を準備されています。
過去の杉浦醫院のブログにも投稿させて頂きましたが、杉浦醫院のお庭は猫たちのお散歩コースとなり悠々自適にお散歩を楽しんでいる猫たち。
https://momijidayori.blogspot.com/2023/04/blog-post_9.html
齋藤 翔さんの作品と、杉浦醫院の日常が合致するのです。
作品は7作品となり、すべて猫の作品となります。
7匹の猫たちが、杉浦醫院の敷地のどこかに存在し、気配を感じる猫たちをご覧ください。
つい撫でたくなるほどのリアルな存在感。
子供たちはもちろん、大人の方たちも童心に返り、杉浦醫院の敷地のどこかに存在する猫たち7匹を探してみてください。
こんにちは。杉浦醫院です。
「現代アートLIVE×杉浦醫院」2人目のアーティストをご紹介させて頂きます。
地元紙である山梨日日新聞社、通称サンニチにて今年6月より掲載されました「第31回やまなし文学賞青少年部門青春賞」受賞作。山田孝氏の【追いかける瞳】小説。こんにちは。杉浦醫院です。
「現代アートLIVE×杉浦醫院」のアーティストをご紹介させて頂きます。
コロナ禍、杉浦醫院も多くの制限の中、どのようにして資料館を活用していくのか多くの課題がありました。
そんな時、一見学者として志村陽子さんが資料館に来館され、各部屋ご案内させて頂き「地方病」の歴史を学び、この病を伝承していく意味をお伝えしました。
志村陽子さんの中でイメージが沸き上がってきたのでしょうか…そこで初めて、「実は…」とお名刺を頂き、芸術家の方だと知ったのが昨年の秋ごろの出会いでした。
双方の思いを打ち合わせを重ね、今年の春から「現代アートLIVE×杉浦醫院」特別展開催に向け走り出しました。
杉浦醫院の課題となっていた活用方法を、志村陽子さんとの出会いがきっかけで開催に向け準備も進んでおります。
志村陽子さんの作品の一部。杉浦醫院の敷地を囲んでいる薬木・薬草の落葉を、銅メッキを用いて電気鋳造(電着させ精巧な複製をつくる方法)した作品です。
特別展の開催期間、どのような場所にこの可愛い作品たちが点在するのか……お楽しみに。
こんにちは。杉浦醫院です。
秋に開催予定のイベントが目白押しの杉浦醫院。
イベント第1弾をご紹介させて頂きます。
絵画・彫刻・空間芸術を手掛ける現代アート作家6名による作品を、杉浦醫院の庭園・母屋・資料館・土蔵・納屋等、1000坪の敷地のあらゆる空間を使い「現代アートLIVE×風土伝承館杉浦醫院」特別展を開催します。
歴史ある杉浦醫院と、現代アートの作品の融合から、先人が守ってきた歴史を感じていただけたら……現代アート作家6名のみなさんと共にお送りします。
次回のブログでは、現代アート作家のご紹介もさせて頂きますので、お楽しみに。
こんにちは。杉浦醫院です。 10月11日(日)より開催の現代アート展に向け、作家7名が各々の場所で作品を展示します。 先日、作家3名が担当の展示場所をお掃除に! その日の天候は、午前中が晴れ。お昼過ぎから雨が降りはじめました。 そんな陽気でしたので、晴れ間の日の光の入り方、雨に変...